Human、Minotaur、Elf × Brawler、Magician、Shadow
8種族と6クラス
Steamの宣伝では、今も1.0向けに8種族と6クラス、計48アーキタイプが予告されている。早期アクセス時点では、Human、Minotaur、Elfと、Brawler、Magician、Shadowを組み合わせた3x3構成。Magicianは公式サイトでのクラス名で、リリース告知では同じ枠をMageとしている。キャラクター作成ニュースで名称が示された組み合わせには、Vanguard(Minotaur Brawler)、Earthshaker(Minotaur Magician)、Elemental Ranger(Human Mage)がある。Fairyは将来追加される杖使いの術者であり、現在プレイ可能な種族ではない。種族、クラス、実装状況で一覧を絞り込み、1.0向けの行にプレイ可能な9組が埋もれないようにできる。
Human Brawler
早期アクセス版の組み合わせ。リリース当日の紹介ではHumanの装備構成は弓と剣、Brawlerは公式サイトの前衛タブ。通称は未発表のため、一覧ではHuman Brawler表記を維持している。
早期アクセス
Elemental Ranger
キャラクター作成ニュースではHuman Mage/Elemental Rangerと呼ばれ、既存の炎を単体向けの大ダメージ攻撃へ変換する。
早期アクセス
Human Shadow
早期アクセス版の組み合わせ。Humanと、9月のコンテンツ告知で追加された新クラスShadow。
早期アクセス
Vanguard
キャラクター作成ニュースでの名称はVanguard。Strengthのレベル上昇時にstaminaへボーナスを得る。
早期アクセス
Earthshaker
キャラクター作成ニュースでの名称はEarthshaker。協力プレイでは炎上連携の例として紹介されている。
早期アクセス
Minotaur Shadow
早期アクセス版の組み合わせ。早期アクセス版3x3ロスターのMinotaurとShadow。
早期アクセス
Elf Brawler
早期アクセス版の組み合わせ。Elfは早期アクセス版のコンテンツ告知で追加された。
早期アクセス
Elf Magician
早期アクセス版の組み合わせ。早期アクセス版3x3ロスターのElfとMagician/Mage。
早期アクセス
Elf Shadow
早期アクセス版の組み合わせ。ElfとShadowはいずれも早期アクセスで追加された。
早期アクセス

現行3x3の外側
妖精
2025年11月のキャラクター作成記事で、1.0ロスター向けの杖使いの術者として発表された。早期アクセス版の3種族には含まれない。
1.0目標
組み合わせを比較
早期アクセスの組み合わせを2つ固定して、2列の証拠カードを開きます。
種族・クラス・メモを比べる組み合わせを選んでください。
Human Brawler
Human · Brawler
Elemental Ranger
Human · Magician
Human Shadow
Human · Shadow
Vanguard
Minotaur · Brawler
Earthshaker
Minotaur · Magician
Minotaur Shadow
Minotaur · Shadow
Elf Brawler
Elf · Brawler
Elf Magician
Elf · Magician
Elf Shadow
Elf · Shadow
妖精
妖精 · Magician
現在は9枠、ポスターでは48枠
9月の告知でプレイ可能とされた種族はHuman、Minotaur、Elf。公式サイトのポートレートやバナーには、ElfとShadowが加わる前からMinotaur、Human、Magician、Brawlerも登場していた。Shadowは早期アクセスで追加された新クラスで、公式Redditの回答では、2つ目のBrawlerではなく継続ダメージと弱体効果を扱うと説明されている。前衛タブはBrawler。公式サイトの術者タブはMagicianだが、リリース告知では同じ枠をMageとしている。この3種族と3クラスからなる組み合わせは、48ではなくプレイ可能な9組となる。現在も「8種族と6クラスから選択」と記された追加バナーは1.0向けの説明で、Fairyや以降の種族は実装状況フィルターでもそのように区別される。固有キットを見ると9組の違いが分かりやすい。VanguardはMinotaur Brawlerで、Strengthのレベル上昇中にstaminaへボーナスを得る。EarthshakerはMinotaur Magicianで、協力プレイの説明では炎上連携の起点として扱われる。Elemental RangerはHuman Mageで、既存の炎を単体向けの大ダメージ攻撃へ変換する。Elfは早期アクセス告知で公式に示された情報。Human Shadow、Minotaur Shadow、Elf Shadowには、まだ公表された通称がないため、パッチで命名されるまではマトリクス上で種族+クラス表記を使用する。
作成、XP、固定表示のスキルツリー
キャラクター作成では、種族、クラス、ペルソナ、外見を設定する。ペルソナは作成時の選択項目であり、4つ目の戦闘クラスではない。外見オプションはキャラクター作成ニュースで公開されたが、各スライダーの数値一覧は公表されていない。作成後はXPを消費して能力値レベルを上げ、その費用は組み合わせによって異なる。Vanguard stamina用にStrengthを上げるMinotaurと、術者向け能力値を上げるHuman Mageでは費用が同じではない。固定画像には、すでに8ポイント使用済みのスキルツリーと魔導書タブが表示されているため、共通リストではなくアーキタイプ別のツリーにポイントを振る形式となる。種族呪文とクラス呪文は、呪文ページにあるfive-spellロードアウトへ入る。デモ版の46個の名称が、そのまま現行ツリーの項目名になるとは限らない。デモ版には種族タグ付きのEarthやRageキットが複数あり、作り直された可能性がある。Fairyは、November 2025のキャラクター作成告知で1.0の編成向けに明かされた杖使いの術者で、早期アクセスの3種族には含まれない。実装状況フィルターで非表示にし、早期アクセスのスキルポイントを割り振ろうとしないこと。宣伝されている8種族のうち、Human、Minotaur、Elf以外の5種族はこの一覧に含めない。Sanctumのクラフトとペットのアンロックは、XP費用を除けば選択した3x3の枠に左右されない。マトリクス上部の種族チップ(Human、Minotaur、Elf、Fairy)とクラスチップ(Brawler、Magician、Shadow)を使用できる。実装状況チップでは早期アクセスと1.0限定を分け、件数表示には全10行のうち残っている行数が示される。比較機能では、プレイ可能な2組を固定し、種族、クラス、見本メモを2列の羊皮紙形式で表示する。枠を選んだ後のfive-spellバーとSanctum作業台は、どの組み合わせでも同じシステム。戦闘の前提を確認するなら、戦闘ページでstaminaとtelegraphsを読んでから組み合わせを選ぶとよい。種族バナーの追加画像は48アーキタイプのポスターで、マトリクス横に固定されたスキルツリー画像は現行UIの根拠となる。Shadowの3組は、後のパッチで通称が公表されるまでHuman Shadow、Minotaur Shadow、Elf Shadow表記のままとなる。名称欄は新しいURLを追加せず変更できる。9月の告知でElfとShadowが加わる前から、公式サイトのクラスタブにはMagicianとBrawlerが掲載されていた。このため、マトリクスの各行は48枠ポスター用の構想ではなく現行実装を示す。文章をもう1段落読む代わりに種族、クラス、見本メモを並べたい場合は、比較機能に早期アクセスの2組を固定する。Fairyはマトリクス下の追加行1つにのみ表示され、3x3内で実装済みとして扱われることはない。
